練習日誌2-6-21

和道の猿臂は拳を縦にします。ただし初代大塚博紀先生によると、縦は初級者の脇を締めるための練習方法であって最終的には横にすべし、と著作に書かれているそうです。

その本が手に入らない・・・・

今日のメニュー

  1. その場基本・・・ナイハンチ突き、四股立ち突き、前屈立中段前蹴り、ナイハンチ外受け、ナイハンチ揚げ受け、ナイハンチ猿臂打ち、横蹴り、逆突き立ち上中二連突き、前屈立上段前蹴り、低く落としての上中二連突き
  2. 移動基本・・・順突き(+蹴り)、逆突き(+蹴り)、順突き突き込み(+蹴り)、逆突き突き込み(+蹴り)
  3. 形・・・ピンアンニ段、ピンアン初段、ピンアン三段
  4. 打ち込み・・・刻み突きで先の先、中段回し蹴りで先の先、中段逆突きに上段回し蹴り合わせ、上段蹴りブロック蹴り返し、前脚上段回し蹴り、回し蹴り+中段逆突き、回し蹴り+中段逆突き+上段回し蹴り